観光地としての自覚があるところ

ぼったくりがないのがベスト

基本的に観光地、というのは、ぼったくりとはいいませんが、どうしてもそれなりに値段が高めに設定されています。実際のところ、日本国内であれば大抵のところは、移動手段にお金がそれほどの費用差がないです。つまりは、余程の山奥でもない限りは運搬コストが高いから、という理由で物価が高くなることはないです。それでもまだ日本国内であれば、そこまでのぼったくりはないですから、そこまで心配しないでよいです。但し、海外は別ですから、それは注意することです。海外で揉めることは絶対に避けたほうが良いです。旅行慣れしていると逆に危険です。

日本人は狙われ易いので

どうしても日本人は金持ち、という意識が強く海外の人達にはあります。その為、ぼったくりにあうことはよくあります。しかし、そこで揉めるのが危険なのが海外です。但し、いくらか例外もあります。観光地として意識が強いところは、そうしたことをあまりしないです。具体例を出しますとハワイです。そもそもアメリカですから、そんなに悪質なことはしない、治安組織がしっかりとしている、という点がありますが、観光立国の場合であっても、そんなに治安が良くないときもあります。観光地である自覚がしっかりと根付いているところに行くのがベストです。

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